【商品番号】3140 【商品名】東毅 直筆原稿「電波教師」46枚 【サイズ】各B4 【備考】ペン入れ原稿29枚、下絵原稿17枚 【状態】美 【最低落札価格】10,000円
【コメント】 2011年から2017年まで週刊少年サンデーで連載し、2015年にはアニメ化もした本作。1、2話目で教鞭をにぎった東神鳴高校を解雇される主人公。理事長の柊暦を救ったことにより、銀杏学園の教師としてスカウトされ、はじめは働くのを嫌がるも、自分がこの学園の教師だと名乗る、序盤の電波教師の起点の一つとなる4話目の原稿になります。ペン入れ原稿を取り込んで、デジタル処理していたため、一つのページを複数枚取り込んで処理していたものもあるので、ペン入れ原稿の枚数が多いのと、顔だけだったり、部分的に描かれた原稿がいくつか存在します。女の子を描くのがかわいいことでも定評のある東毅。この4話では、桃園マキナと式島切子が初登場します。風紀委員長で凛とした桃園マキナ、ドジっ子の式島切子と対照的な二人です(竹下)
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